充電差込口や充電ケーブルのプラグに水がついてしまったら十分に乾燥させる必要があります。
充電ポートや充電プラグに水分が付着した状態での充電は故障のリスクを高めます。 安全のために、センサーが水分を検知すると保護機回路が作動し「液体が検出されました」という警告が表示されます。十分に乾かないうちに充電を繰り返すと充電不能の故障につながる場合があります。
充電ポートに水がついてしまったら、端末本体の水分をタオルで吸い取り、電源を切って充電差込口を下方に向け落下に注意して、本体を振って水気を切り風通しの良い所で24時間以上、完全に自然乾燥させてください。
水没して、端末内部にも水の侵入が疑われる場合は直ちに電源を切り、修理店でご相談ください。

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